オリジナル手書きフォントが作れるウェブサービス

2010年6月17日(木) 13:10

YouTube – PilotHandwriting.com.

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逆遠近法

2010年6月15日(火) 12:42

True Reverse Perspective on Vimeo on Vimeo

引用元: True Reverse Perspective on Vimeo.

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お金のことを、あえて

2010年6月7日(月) 12:05

先日お金に関する糸井重里さんの本を紹介しましたが、昨日Ustreamでライブ中継された、「お金のことを、あえて。矢沢永吉x糸井重里 素人社長会議」の再放送が今日(2010年6月7日)21時より行われるみたいです。

最近「成りあがり」と「アー・ユー・ハッピー?」を呼んでにわかに永ちゃんのファンになりました。こんなにお金のこと、権利のことをしっかり考えている方だとは露知りませんでした。

http://www.1101.com/okane/event/

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ホラートイレットペーパー

2010年6月7日(月) 12:01

これは知らなかった。すごい。

鈴木光司氏の小説入り“ホラートイレ紙”が完結(オリコン) – Yahoo!ニュース.

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HTML紀行 こんな属性があるなんて知らなかったよシリーズ

2010年6月6日(日) 9:57

コンテンツをウェブサイト上で編集できるようにするcontenteditableだそうです。知ってました?Mac SafariとFirefoxで動きません。IE5.5の独自属性のようです。ダイナミックHTML時代って感じですね。

引用元: contenteditable=contenteditable – コンテンツの編集許可.

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お金、ネット、生活

2010年6月5日(土) 11:21

「ほぼ日」も、インターネットメディアだけれど、
これを読んでいると人と会いたくなったり、
外に出かけたくなったり、現実の景色を見たくなったり、
そういうインターネットにしたいなぁ。
毎日熱心に読んでくれる人がいるのは、
むろんうれしいんだけど、
これさえあれば、なんてことあるわけないし、
とにかく外に出たくなるような、
いきいきしたリアルな世界を想像させるようなメディアに、
どうやったらできるか、一所懸命に考えていきます。

上の文章は「お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ」という本の中で糸井重里さんが紹介しているほぼ日に掲載した文章の一説です。

この文章、いつ書かれたものだと思いますか?
2001年だそうです。僕はちょっと驚きました。
今でも充分説得力のある言葉だと思います。
ウェブ屋の社会的責任とはなんだろうか。
どうしたら子供や親の世代にいい仕事しているなと認めてもらえるだろうかと考えたりもします。

本自体はネットに関するものではなくて、タイトルどおりお金ってなんだろう、生きるってなんだろうという内容の本でオススメですが、ちょうどネットバブルがはじけた時の本なのでネットに関する話題も多く収録されています。

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倉庫ロボ

2010年6月4日(金) 10:56

日用品版アマゾンの倉庫で働くロボットたち。

赤ちゃん用品通販サイトのファウンダー、Soap.comをローンチ―競争力の秘密は倉庫ロボット.

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ウェブサイトエキスパートに寄稿しました

2010年6月4日(金) 10:43

今発売中のウェブサイトエキスパート(技術評論社)のWordPress特集に「サイトを構築する上で知っておきたい「テーマ」と「プラグイン」というタイトルで寄稿させて頂きました。普段ウェブデザイナーや開発者向けに語られることの多いWordPressですが、CMSとしての魅力は企業のウェブ担当者やウェブ制作会社のプロデューサー、ディレクターの方たちにとっても気になるところだと思います。

そんなわけで「WordPressってちょっとよさそうだけど(タダだし!)実際どんなもんなの?」という疑問に少なからず答えられればと思い、WordPressでできることを、システム的な部分にも少し入りつつ、できるだけ具体的に書いてみたたつもりです。

Web Site Expert #30|gihyo.jp … 技術評論社.

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手の平に、ウェッブをのせて(ウェブ制作者から見たiPad)

2010年6月1日(火) 10:46


iPadで何より注目されているのは電子書籍だと思います。あとちょっとゲーム。
この2つに話題が行き過ぎていて、なんだか他のことがぼやけてしまっていますが、iPadには映像もあるしウェブもあります。

実際に使ってみて思ったことは、iPadはけっこう重いということです。意外と重い。(そんなことないかな?友達に持たせたら、見た目通りの重さだけど?って言ってたけど)

僕の感覚だとこんな重くて折り曲げたり歪めたりできない機器でiBooksのようなほぼ純粋なテキストを読むのはちょっと違和感がありました。昔アメリカ人が使っていたバカでかいケータイみたいな感覚です。つまり世の中が騒ぐほど、iPadは紙出版キラーではないというのが実感です。

そこんとこは一度ちゃんとメディアの方にも検証して欲しいと思います。
なんだか騒いでニュースを流すばかりで批判・検証的な意見がほとんどないのは、Appleの言論統制ってわけでもないですよね?まぁまだ発売されたばかりだし、これからかな?

なので僕は小説はもちろん、新書のようなものもあんまりこれで読もうという気にはなれないなと今は思っています。ただ、画面はほんとにきれいで、解像度もとても高くなっているので、写真やムービーはリッチだなーと思います。
なので雑誌や写真集だとか図やグラフの多い図鑑とかあるいは専門的な論文などはiPadにうってつけだと思います。電子書籍ということでいえばiPad3がでるくらいまではそんなところじゃないかなと思っています。

前振りが長くなりましたが、電子書籍よりもむしろiPadはウェブを見るためのものだと思います。iPadはやっぱりまだ「家電」なんです。家電で文字を読もうという人は少ないと思います。
ウェブ制作者から見ると、自分の手の平にウェブが載っている。本やコップなんかと同じようにウェブが生活の中に自然と存在できて、テレビのように周りにいる人といつでも一緒に見ることができる。これはとっても興奮することです。なんだかやっとウェブも市民権を得た。そんな気分です。

実際、今うちでは、ソファに僕と奥さんと子どもが座って、子供はテレビを見ていて、奥さんは本を読んでいて、僕はiPadを持ってYouTubeを見ている。おもしろい動画を見つけたらみんなで見るというようなことが自然に起きています。
バラバラなことをしていても一緒にいれる。その仲間にウェブも入ったな、その時思いました。

僕たちはそれこそ寝ている時以外はいつもパソコンを起動していますが(たまに寝てても起動してるほど)一般の家庭のパソコンはそうじゃないと思います。でもiPadにはシャットダウンも起動の待ち時間もないので今まで億劫だったことが簡単にできるようになります。
ちょっとしたことでもネットで調べたり、見たりできるようになります。たぶん少しずつ、そうなります。クックパッドのようなウェブの利用の仕方が少しずつ拡大して行くと思います。

これは先日のWordCampに行って実感しました。
僕を含め何人かiPadを持ってきていたのですが、懇親会の時なんかに何人かでiPadを覗いている光景や、僕自身、サイトのデザインイメージを人に見せたりして、ああ、iPadでやっとウェブが人と人のコミュニケーションの間に入るようになったんだなぁ、これからはウェブへの接し方がまるで変わってくるなぁと思いました。

似たようなことはiPhoneの時にもありました。だから少しずつです。iPadで全てではないけれど、少しずつ。確実なのは、逆戻りはないということ。

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積み木なTo Doリスト

2010年5月31日(月) 19:54

Daily Stack from Anders Højmose on Vimeo.

癒されるなぁ 積み木風なTo Doリスト : ギズモード・ジャパン.

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